【呪術廻戦120話ネタバレ】七海健人(ナナミン)死亡!?

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七海死亡!?

9/7発売週刊少年ジャンプ、呪術廻戦120話【渋谷事変38】のネタバレ記事です。

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渋谷事変38 七海 死亡!?

宿儺から肉体を取り戻した悠仁。

  

自分がしたことの重さを知り、かつて自分が放った言葉「なんで俺が死刑なんだって思ってるよ」を思い出し、自責の念に駆られる。

 

だがそこでお祖父ちゃんから受けた呪いの言葉「人を助けろ」が頭に浮かぶ。

 

このままじゃ俺はタダの人殺しだ。悠仁はみんなを助けに向かう。

 

場面は変わりボロボロのナナミン。と影から見守る真人。満身創痍の状態で呪霊を倒し切るが、現れた真人に命に王手をかけられる。

  

「いたんですか」

「いたよ、ずっとね。」

「ちょっとお話するかい?君には何度か付き合ってもらったし」

  

灰原のことを思い出し、自分は一体何をしたかったのだろうと考えるナナミン。

するとナナミンの前に灰原が。灰原は横を指差す。そこには悠仁。

 

「駄目だ灰原 それは違う 言ってはいけない」

「それは彼にとって”呪い”になる」

  

  

虎杖君 後は頼みます

 

真人によりナナミンの身体は弾け飛ぶ。

七海死亡。

  

オマエは何なんだ!!!真人!!!!」

「デケェ声出さなくても聞こえてるよ!!虎杖悠仁!!!」

 

真人と悠仁の闘いが、始まる。

感想

ナナミン…

ナナミン…

お!ナナミン出てきた!と思ったところに隠れている真人がいた時点でちょっと察しはしましたが、実際その瞬間になると衝撃がヤバいですね…

あれだけボロボロになって、今際の時ですら「後は頼みます」という遺言を残すことが相手の重荷になってしまうのではないかと考える優しさ、でもその一言を口に出してしまう悔しさ。

かつて「悔いはない」と言いながら生還したナナミン。

「後は頼みます」と呪いをかけ、悔いの内に死んでいったナナミン。

「呪術師に悔いのない死はない」とはこのことか…

  

ナナミンが最後に吐いた言葉で、また悠仁は背負うものが増えたでしょう。その言葉は彼に重く突き刺さりながらも、彼の成長・行動の原動力になるのでしょう。

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